ハマノパッケージ物語

朝早くから夜遅くまで働いた修業時代

ハマノパッケージ物語昭和30年3月に工業高校を卒業した開は大阪の貼り箱工場で
断裁技術と函貼り技術を習得するため修行に行った。

開は朝早くから夜遅くまで働いた。

その後1年で姫路に帰ってきた。
家業を手伝っていた姉が嫁ぐとの事で父・定次が開を呼び戻したのだった。
開は1年の修行を礎に本格的な貼り箱製造工場へ向けて勤しんで仕事に精をだした。
その内、開は「自分の天職だ、これに賭ける」 「この仕事でお客様に満足を与えたい」
とこの仕事に賭ける想いはますます強くなっていく。
そしてそう想うようになったのは修行時代の苦労があったから。

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